フルコト&ことのまあかりイベント情報

奈良県奈良市の雑貨カフェBAR ことのまあかりに関するイベント情報のブログです

12月8日(日)13時~17時【お正月準備だよ!ことのまあかり!】しめ縄づくりワークショップ

写真の説明はありません。

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精麻のお話しをしながらしめ縄を編んで、好きな感じで飾りづけしてもらいます。今回は精麻のみならず4種類の古代米、神丹穂、神庭の紅、種子島、戸隠の古代米がついた注連縄。です。
予約優先で10名様になります。何かつけたいものがあれば持参してください。
持ち物しめ縄につける飾り(赤い実など、レモングラスローズマリーのハーブ類、なんでもOKです。)持参可能ですが、こちらでも用意いたしますので手ぶらでも勿論可能です。

日時 12月8日(日)13時~17時(随時対応。希望時間記載お願いします)
価格 5500円(飲み物付)

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講師 プロフィール
Full Spring 作り人 春

現在関西を中心に年間20以上のワークショップを開催。
今井町を拠点に祈り、ツムグ、物語をテーマに創作活動中。

12月8日(日)13時~17時【お正月準備だよ!ことのまあかり!】三宝作りワークショップ

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三宝は、神饌物をのせるて運ぶために使う台のこと。神社でよくみかけますね。
お正月の鏡餅を乗せたり、神棚にお供えする台として使用されています。
三宝は下市で受け継がれている曲げ物の技術を生かして作られています。木を曲げるのってどうやっているのかなと以前から思っていました(私が)。
なんと今回、それを体験できます。上の部分の曲げ物を、ぜひ体験しにいらしてください。
こちらも講師は中村智子さんです。

 

日程 2019年12月8日(日)
時間 13時~17時(随時対応)
参加費 三宝曲げ物体験 2000円(出来上がったものはお持ち帰りいただけます)

講師 山曜日 中村智子

吉野スギ と吉野ヒノキを使ったワークショップを中心に活動中。木の良さ、モノづくりの楽しさを感じてほしい。昔ながらの手しごとや受け継がれる人びとの知恵や想いも伝えたく精進しています。

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12月8日(日)13時~17時【お正月準備だよ!ことのまあかり!】神酒口作りワークショップ

お正月準備だよ!ことのまあかり!

12月8日はお正月に向けたワークショップ開催や商品を色々と販売します!

-神酒口作りワークショップ

炎と水をかたどったといわれ、瓶子や神酒徳利に挿して神棚に置かれる「神酒の口」。結婚式や上棟式などの席に縁起物として使われることもあります。全国でみられますが、発祥の地は奈良といわれています。最近は作り手の高齢化が進んでいましたが、現在吉野町の地域おこし協力隊で、「山曜日」の中村智子さんが新たな担い手となっています。中村さんに教えてもらいながら神酒口を作ってみませんか?

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日程 2019年12月8日(日)
時間 13時~17時(随時対応)
参加費 神酒の口2つ 2000円

講師 山曜日 中村智子

吉野スギ と吉野ヒノキを使ったワークショップを中心に活動中。木の良さ、モノづくりの楽しさを感じてほしい。昔ながらの手しごとや受け継がれる人びとの知恵や想いも伝えたく精進しています。

お申し込みはこちら

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11月29日【お坊さんと読む日本霊異記7 霊異記と法華経】

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日本霊異記』をご存知でしょうか。正式名称は『日本国現報善悪霊異記』といい、平安時代初期に書かれた最古の仏教説話集です。雄略天皇の時代から平安初期まで善悪の行いが仏力によって現実に報われたことを語る説話が合計116話、収められています。
・・・と書くと何だか堅苦しいですが、説明のつかない不思議な出来事や、生々しい人間の業がたくさん書かれていて、驚くような話ばかりです。古代史で有名なあの人もこの人も登場します。『日本霊異記』って何?という初心者の方にもお勧めの講座です。

日本霊異記』の著者は薬師寺の僧、景戒です。
景戒と同じ薬師寺の僧侶の高次喜勝さんに『日本霊異記』についてのお話をシリーズでお願いしています。今回は第7回目となります。
今回のテーマは「霊異記と法華経」霊異記には法華経を大事にする人々が多く出てきます。彼らはなぜ法華経を大事にしたのか、法華経には何が説かれているのか?教えて頂きましょう!

日程 2019年11月29日(金)
時間 19時~20時半
参加費 2800円(夕飯代・飲み物代込)
夕飯にお弁当がつきます

お申し込みはこちらから!

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9月20日【お坊さんと読む日本霊異記6 神仏習合】

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日本霊異記』をご存知でしょうか。正式名称は『日本国現報善悪霊異記』といい、平安時代初期に書かれた最古の仏教説話集です。雄略天皇の時代から平安初期まで善悪の行いが仏力によって現実に報われたことを語る説話が合計116話、収められています。
・・・と書くと何だか堅苦しいですが、説明のつかない不思議な出来事や、生々しい人間の業がたくさん書かれていて、驚くような話ばかりです。古代史で有名なあの人もこの人も登場します。『日本霊異記』って何?という初心者の方にもお勧めの講座です。

日本霊異記』の著者は薬師寺の僧、景戒です。
景戒と同じ薬師寺の僧侶の高次喜勝さんに『日本霊異記』についてのお話をシリーズでお願いしています。今回は第6回目となります。
今回のテーマは「神仏習合」です。 神仏習合のはじまりを「日本霊異記」から読みといてみます。平安時代の神仏習合の思想は、奈良時代に源流はあった!そんなお話です。

日程 2019年9月20日(金)
時間 19時~20時半
参加費 2800円(夕飯代・飲み物代込)
夕飯にお弁当がつきます

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7月14日(日)きたまちスイッチ第一回 お食事処 たちばな 中尾さん「リピーターを惹きつける5つの理由」

フルコト・ことのまあかりのイベントではないのですが、生駒が実行委員として参加している「きたまちコンセント」で新たな試みを開始しますので、こちらでもご案内します。

きたまちスイッチ、はじめます!

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『きたまちスイッチ』とは?
スイッチは、あらゆるネットワークの中でその流れを広げたり変化させたり、とても大切な役割を担います。
文化や伝統、食や自然、人と人とをつないだり、心を豊かにする。そんなきたまちで活躍される、〝スイッチ=人〝のお話会やワークショップです。
※開催内容の様子は、サイトやSNSなどにより、奈良きたまちの魅力の一つとして発信されます。

第1回目は、お食事処 たちばな 中尾さん
「リピーターを惹きつける5つの理由」

奈良坂町の奈良豆比古神社近くでお食事処たちばな を営まれる中尾さんとお話します。
なぜきたまちでお店を開かれたのか?少年刑務所跡ホテルは?絶品鶏天や新作濃厚プリン裏話から、きたまちの魅力まで。色んなお話をたちばなさんの美味しいお食事と一緒に。

日時:7月14日(日) 18:30~20:30
場所:お食事処 たちばな
参加費:2000円(名物とり天定食付)
〆切:7月11日(木)(12日以降のキャンセルはお一人につき1000円のキャンセル料を頂きます)
参加人数:15人(先着順)

場所は奈良豆比古神社近くのたちばなさん。とり天定食つきのトークはかなりお得ですよ!ぜひぜひご参加くださいね!

 

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